サークルKサンクス、コンビニオリジナルパンに思うこと。。。

13:00 0
 
今日のランチはコンビニパン。。。セブンイレブンに続いて、センター北の駅前、サークルKサンクスのオリジナルパンです。
 
もち粉入りハム&からしマヨネーズ125円(税込)
 
サンクスでは、大麦の一種であるもち麦の粉や、ブラン、全粒粉を生地に使ったパンが、近頃棚に並び目立っています。
 
低糖質21.6gで低カロリー195kcalですから、ちょっぴりヘルシー。
 
食物繊維も豊富なんですね。
 
 



 辛くはなく、からしの香りがほんのり心地いい程度にします。

生地はふんわりしっとりソフトです。

30秒チンしました。
 


 
 なかなかおいしい。好みです。



もう一つはベーコンチーズクロワッサン。
 
クロワッサン生地に、ベーコンとチーズクリームが包みこんであります。
 
チーズクリームは、カマンベールを使っています。
 
 

表面パリパリ、中はしっとりとした食感のクロワッサン生地に、濃厚なチーズクリームの味わいがいい感じです。




 街のベーカリーパン屋さんのパンは、一個300円くらいするものが多いです。

これから考えると、コンビニオリジナルパンのコスパは良いのが魅力ですね!

コンビニオリジナルパンに思うこと。。お味もまずまず。失敗はない。

セブンイレブン、コンビニオリジナルパンに思うこと。。。

13:08 0

コンビニオリジナルスイーツが美味しいのにびっくりしている昨今ですが、同じくコンビニにオリジナルパンあることが当然のようになってきました。


食べたい時にはやっぱりお手軽コンビニですね。それに安いし。。。美味しそう。。。


今日はセンター北駅のセブンイレブンのパン。

一つ目は、「うま塩もっちり チーズのパン」。税込115円
 
 
40秒、チンしました。

一口食べて、もちもちふわふわ。チーズが香ります。

引きがあって、それでいて固くはなく、美味しいです。塩加減も程よく。

欲を言えば、もう少しチーズたっぷりだったらいいなぁ。


それにしても、コンビニ業界は頑張っているね。

オリジナル商品の開発、、ヒット商品を生み出すべく。。。

そもそも、コンビニは、お腹と心を満たしてくれる都会のオアシスです。

疲れた心に「ほっこり感」を授けてくれます。
 
 
 
もうひとつ、思わず手にしたのは、シンプルな「あんぱん」。

税込100円・・安いのが魅力。
 
 

つぶあんのアンパンが好きです。時々食べたくなる。

 
小豆の粒はしっかりしていてしっとり、甘すぎることなく、シンプルですが美味しい小豆あんです。

やや 大きめ。黒ゴマたっぷり。

近頃の焼きたてパン屋さんのアンパンは、凝っていますが、これは限りなく昔ながらの素朴なあんぱんっていう感じ。


欲を言えば、あんこ好きとしては、もっとあんこがいっぱいがいい。笑

でも。。。十分に美味しいあんこです。


コンビニパン食べ比べてみて思うこと・・・コンビニパンの魅力は、お手軽さと外れはない美味しさ。



 

都筑民家園・・・春を見つけに。。

12:45 0
いつの間に春がやってきていますね。

今日は、都筑民家園のお庭に春を見つけに行きました。

菜の花の黄色がまぶしいですね。



季節は忘れずにやってきます。

自然の営みに感動します。

やっぱり春色といったらピンク。


 
草木が芽吹き、花が咲く季節「春」は、移りゆく四季の中で一番好きな季節です。
 
そして、新入学、新学期、新社会人・・・新しいスタートの季節でもありますね。
 
 
 
あちらこちらで、夢や希望がふつふつと沸き出るような季節です。
 
花たちも祝福しているかのようです。

 

ラ・テール洋菓子店のフィナンシェ&クッキー「ハニー・ベア」

11:44 0
ブロ友&リア友のyuyunekotaさんのご主人から、お菓子をいただきました。

それが、可愛くって、美味しくって。。。

ラ・テール洋菓子店のフィナンシェ「ハニーベア」でした。





可愛いだけでなく「身体に優しい、安全なお菓子」のようです。

これはプレゼントにいいですね。

女性の心をくすぐるお菓子の条件は、なんたって可愛いこと、そしてヘルシーなこと。


この「ハニーベア」は岩手県、藤原養蜂場の「菩提樹の花」からとった「一番蜜」
岩手県産の小麦粉「ネバリゴシ」、オーガニックシュガー、オーガニックバニラビーンズ、はちみつの味を邪魔しないよう選ばれた無塩のフレッシュバター、一番搾りの紅花油、アーモンドプードルを使っっているようです。

女性にはこの「うんちく」が重要なんです。


蜂蜜の壺を手に持っています。

蜂も飛んでいて、表情のなんと可愛い、癒されます。

しっとりした優しい甘みのフィナンシェです。

 
 
同じシリーズの熊さんのクッキーもいただきました。
 



都筑区桜の開花、そして400度の法則、600度の法則

9:33 0

春が近づいてきましたね、そろそろが咲き始める季節桜をみてはまだかなまだかな。
いつも一足早く、桜が咲きだす、都筑区牛久保東のさくらんぼ公園に行ってみました
ここのところ、ぱっとしないお天気なのが残念ですが。。。
 

お花見は日本人にとって、はるか昔から、特別な存在です。
古今和歌集で在原業平が「世の中にたえて桜のなかりせば春の心はのどけからまし」なんて読んでいるくらいですから。。
春の季節は、昔から、桜がいつ開くのか、そしていつ散るのか・・・と、人々は心騒ぐ想いだったのでしょう。

ところで、600度の法則というのを、ご存知でしょうか?

600度の法則とは、21日以降の毎日の最高気温を足していき、その累計値が600度を超えた日に桜が開花する」という法則のこと。

これ、すごい法則ですよね!

 

これにプラスしてもう一つ、400度の法則というのもあります
21日以降の毎日の平均気温を足していき、その累計値が400度を超えた日に桜が開花する」
これは、ぜひとも真価のほどを試してみたいものです。

会社や、お友達で、お花見の会を予定しても、咲かなかったなんて言うこともありますからね。


 
 
 

センター北まつり2016が開催されました!

17:52 0
3月19日~20日、センター北まつりが開催されました
 
年々盛大になりますね。
 
昨日はあいにくのぐずついたお天気でしたが
 
今日は何とか雨の心配もなく、寒くもなく、センター北の駅前広場もすごい人でにぎわいました。
 
 
朝通りかかると こんな感じでしたが・・・。
 
これは、9時半ごろ。。。
 
 
午後、行ってみると盛況でした。

焼トウモロコシ300円が、いい匂いで、ことに、行列でした。


 
舞台も、ゴスペルで盛り上がっていました。
 
 

こうした地域のまつり、イベントが盛んになるのは、うれしいことですね。

港北ニュータウンはまだ歴史も浅いですが、今の子供たちが、生まれ育った都筑区を大切なふるさととして、記憶にとどめ、大切な人、誰かと過ごした時間を貴重な思い出として心にきざみますように。
そして、将来、子供たちにとって、都筑区が素敵なふるさとになりますように・・・そんなことを考えます。

引き続き「元石川高校の華展」と「ちぎり絵」

12:08 0
ただ今、元石川高校の生け花展を開催しています。

昨日のブログでご紹介しましたね。

その主催の先生のお母様が、今日はちぎり絵の作品を4点、持ってきてくださいました。

それが、とっても素晴らしく。。。



華展にふさわしいですね。

日本の和紙の持ち味を生かした、和紙ちぎり絵。

よーく近くで見ると、和紙を指先でちぎることで生じる「毛羽」の質感が美しい。

夕焼けの美しい色、水面に映る草木の様子。↓

ガラスが反射して、、、、ごめんなさい。

 
丹念に和紙を張り重ねてあります。
 
重ねて張ることで奥行きもでるのだそうです。
 
確かにお花が浮き出て見えます。
 
 


優しい色合いがいいですね。


元石川高校 華道部による「華展」開催中!

11:04 0
今日3月19日(土)から21日まで連休ですね。

当社では、神奈川県立元石川高校の華道部の皆さんの展覧会を開催しています。

店内には、素晴らしい作品の数々・・ぜひ、ご来店ください。



生け花って、周りのシーンを受け止め、映すのですね。


どうコメントしたらいいのでしょう?

この頃の華道は、元気で自由でダイナミックで・・素敵ですね。



草月流だそうです。

昔から、草月流は、型にはまることのない前衛的な流派のようです。


室内でお花見・・・これも乙なもの。↓

 
モンステラ・・・大きな葉が南国っぽくていい雰囲気。↓


 
仮屋崎省吾さんなどの影響もありますね。
 
この頃は若い方にも華道は人気です。

 


桜の開花が待ち遠しい今日この頃、店内に一足早く春が来ました。


お花を美しく生けることができるって、一生の徳かもしれないですね。
 
 
↑ これは、先生の作品。。。
 
天井まで届きそうなくらいの、のびのびと大きな作品です 。
 
なんと、学校敷地の植木を切ってきたのだそうです。(無断じゃなく。。笑)
 
彼女らしさが出ています。。。
 
実はこの先生が、いろいろなご縁が重なって、いまは私のお友達。
 
 



同時に作品の写真も展示しています






 
2016.3.19~3.21 華展
 
横浜市都筑区中川中央1-6-4
㈱アベイル内
 
神奈川県立元石川高校 華道部
 

ポンパドウルの「塩パン」「KURUKURU」シンプルな美味しさ!

17:24 0

塩パンブームが来たのは、去年くらいでしょうか?
今や、あちらこちらのパン屋さんで塩パンを見かけます。
でも、ポンパドウルの塩パンは、三日月方の形状が美しく、味もよく、私は大好きです。

 
そもそも、発祥は、愛媛県の 「パンメゾン」と言うパン屋がテレビ番組で取り上げられたのが、ブームの火付けになったようです。
パンを焼くのが好きな私ですが、このパンは、塩、バター、小麦粉・・・この三つが主役のシンプルなパンのでごまかしも効かなく難しそうです。
・・・なんで、チャレンジしたことがない。。。

こういうシンプルなパンが一番好きです。



生地のサクサクでしっとりでふわふわで・・・バターと塩の味がほんのり・・・。
中のバターは焼くと生地に溶け出し、その部分が空洞になるんだそうです。


こんなふうに・・・この空洞が塩パンの特徴なんです!



塩パンはトースターで焼くとちょっとまた違った感じに・・・・。

バターがジュワジュワ~ッと溶け出してきます。

トッピングに使われているのは、フランス産のゲランドの塩だそうです。

食べた瞬間、バターの風味と、塩のまろやかな旨みを感じます。

表現が難しいんだけど「しょっぱい!」という感じではなく、「粒塩」は、口の中で急には解けず、ゆっくりと、塩を感じます。・・・この感じがいい!


塩パンの話が長くなりました。


もう一つ買ったのは、KURUKURU。 かわいいね・・クルクル。



スペイン・マヨルカ島発祥の渦巻き状の菓子パン「エンサイマダ」というパンを
アレンジしたのだそうです。

「エンサイマダ」・・・なんだか不思議な響きだね。呪文みたい。笑

このパンの身上は、圧倒的なふわふわ感。

フワフワ生地とチーズの塩味、ほんのり甘みが優しい・・・。

小麦と、チーズとシュガーが、絶妙のバランスです

 
なんと、二つとも129円!

シンプルな美味しさ、コスパも魅力・・・大、大、大満足です。